朝夕は段々と涼しくなり、秋の気配が深まってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
このたび 私たちは結婚式を挙げることになりました。
つきましては親しい皆様へのご挨拶をかねて心ばかりのパーティーを催したいと思います。
おいそがしいところ誠に恐縮ですがふたりの門出を共に祝って頂けましたら幸いです。
招待状を直接お渡ししたいところではございますが、すべての方に直接お渡しすることが叶いませんので、誠に勝手ながらこちらの招待状をもって正式なご案内とさせていただきます。
ぜひご出席くださいますようご案内申し上げます。